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各ダンス、ヨガ等の体験レッスンに必要な持ち物は?

各ダンス、ヨガ等の レッスンに必要な持ち物は?


yoga1.jpg★ヨガ:

お家にある動きやすい服装上下、ハンドタオル。
※飲み物の持ち込みは可です。
ご本人の判断でOKですが、お腹を圧迫する動きも多いため、ホットヨガなどとは違い、お水やお茶を軽く飲むくらいにしてください。

参加当日は、なるべく引っかかりのあるアクセサリーをはずし、お家を出られる時から、香水等をお控えください。なお、ヨガに参加する場合は、ダンス等とは違って、お腹が空いた状態がベストです。
1.5から2時間は食事を空けていただき、直前の喫煙、ホットヨガのような、飲み物のがぶ飲み 等は避けてください。

基本的に、裸足です。
靴下、靴は要りません。どうしても履きたい方はおまかせしますが、靴下は、床、マット上どちらも、滑ります。なお、レンタルマット上を靴で踏むのは禁止です。滑ってケガ等された場合、自己責任でお願いいたします。

各自に、ヨガマットが必要です。体験の方には無料でお貸ししています。
入会後、レッスンチケットがある方にはマットを無料でレンタルしますが、レッスンチケットを持たない方のヨガマットのレンタルは、1回200円です。

自分のマットが良い方
通販で1,000円程度のものは、お安いのは良いのですが、表面がツルツルのものが多く、最初から避けたほうがベターです。最近は100均等でも販売されていますが、さすがにちょっと質が良くないので、(サイズも小さかったり)できればメーカー品の物にされるようおすすめします。
フローリング等で、尾骨や膝をつけると痛いタイプの方は、6mm厚くらいがラクです。特に問題ない方は3-4mm厚で良いと思います。
Chilloutでは、マットの保管無料ですので、便利です。

※ベリーダンス、バーレスクダンスなど の生徒さまへ 
よく、通販等のダンス用品に「ヨガに!」等と書かれていますが、ヨガで、フレアなトップスを着たり、お腹を出したり、ひらひらした格好をする必要は全くありません。また、汗を大量にかくのが目的のホットヨガや、からだの滑りが良い事を重視するアシュタンガヨガのように、手足を露出したり、ピッタリした格好でなくて、全く構いません。

手持の服で大丈夫なのですが、下を向くとまくれあがるシャツ、裾を踏むパンツは避けてください。長い髪の毛はまとめ、アクセサリー類はなるべく外します。

sunday.jpg★ ベリーダンス オリエンタルダンス:

お家にある動きやすい服装上下(ヨガ、ジムに行けるような服装で。キャミや、コンパクトなTシャツ、レギンスやジャージ等でOK)、ハンドタオル、飲み物。通常は裸足です。
通常、ダンスシューズは要りませんが、ダンス内容によって、シューズを使用するような場合もあります。冬季や、ターン練習などが入るクラスでは、シューズを履く場合もあります。

腰に巻くヒップスカーフ、ヒップスカートは、体験の方には無料でお貸しできます。入会以降、レンタルは200円です。(先生が直接貸してくれる場合もあります)
スタジオでもOFF価格で販売しています。1,300円くらい〜。少し値が張るエジプトやトルコ製のものまで、いろいろあります。

先生の考えにもよりますが、最初からのロングスカート、また極端にヒラヒラした格好は、本人の気持ちはアガりますが、動きが見えにくいので、初心者の方、また、本当に上達を目指す方には、あまりおすすめしません。

どうしても裸足がイヤな方は、何か履かれて大丈夫です。
冬場はソックスや、シューズを履く方も多いです。

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Chilloutだけでなく、世界的にベリーダンスのレッスン(お稽古)では、ジャージとポロシャツやTシャツ、レギンスとキャミだけ でも本当は大丈夫です。

シャラシャラ、ヒラヒラ&露出しなくても大丈夫 ではありますが、逆に、ボタンやファスナーのついた服、ウエストをしめつけるパンツ、ジーンズ、ミニスカート、トレーナー、ワンピース、チュニック、ぶかぶかの服装は、レッスンには向きません。

※よく誤解されていますが、本格的なエジプシャン・ベリーダンス教室 等になるほど、練習では全く肌を露出しません。
ヒザや足首を見せるほうが重要で、華やかなコスチュームは、本番衣装でこそ、どーんと!適材適所で という感じです。

※ベリーダンスのレッスンでは、ベール、フィンガーシンバル、アサヤ、ファンベール、イシスウイング等、小物を使う場合があります。よく使うものはスタジオでも販売しています。
またレンタル可能なものもあります。体験の方は、何も持って来られなくても大丈夫です。

★ バーレスクジャズ:sumiyoclas2.jpg
お家にある動きやすい服装上下+ソックス、または裸足。

ターン等がはいるため、お持ちでしたらジャズ用のシューズ、スニーカー等でも。(ジャズ用のスプリットソールのスニーカーの通販等での販売品は、4,000円位からあります)
他、飲み物、汗を拭けるタオル。

当方はダンススタジオでは珍しく、シューズの保管無料ですので、お仕事帰りにお越しの場合も、荷物が少なめにできて便利です。


★ ヒップホップ ストリートダンス:
raynelesson.jpgお家にある動きやすい服装上下+内履き用スニーカー。靴が無い方は、最初は無しでも大丈夫です。
ストリート系のダンスの場合は、爪先立ちよりも、足のウラ、かかとを使う事が多く、足底の安定しにくいジャズ用のスプリットソール、バレエシューズ、薄いスエード底の靴は、向きません。
また、プロダンサーで履く人も多いバスケットシューズ、バレエボールシューズなど、滑り止めがキツイものは、ちょっと踊りにくく、脚に負担があるため、最初は底がフラットなスニーカーがベスト。
他、飲み物、汗を拭けるタオル。

スニーカー(シューズ)は、レンタル1回200円。体験時はレンタル無料ですので、ソックスをお持ちください。

Chilloutでは、シューズの保管無料ですので、便利です

※現代のストリートダンス、ヒップホップでは、一昔前のブカブカな服装はあまりしません。そのダンサーのセンスで、色々な服装で踊ります。
スカート、しゃがめないジーンズ、ワンピース、スーツ(笑) 等でなければ、無理に購入されなくても、普段着でもOKです!

★ バーレスクダンス ショーガールダンス:caoluclass1.jpg
お家にある動きやすい服装上下+お持ちでしたらジャズ用のスニーカーや、底が屈曲するダンスができるヒール靴など 他、飲み物、汗を拭けるタオル。最初は、靴無し/裸足でも、問題ないです。

好みにより、レッスン時も、テディやベビードール、ペチコート等を着たり、わざと下着風の格好をしたり、好きなヒール靴を使用したり もできます。

体験以降は、先生や他の人の服装など、参考にしてみてください☆

取りあえずは、裸足で大丈夫です。

Chilloutでは、シューズの保管無料ですので、便利です。



newchill7.jpg◎Chilloutでは、ダンス教室としては珍しく、
スタジオの保管棚に、
ヨガマット、
ダンス用のシューズ(ジャズシューズ、スニーカー、ヒールなど)、
ベリーダンス用のアサヤ
等を置いて帰れますので、お仕事帰りの方でも大変便利です。

ただし、勝手に置いて帰らず、保管ご希望の方は、必ず受付スタッフか、 各先生まで。